※コードの全体的なイメージは「ダウンロード/ライブラリの設置」のページを参照してください。

 

作成したUIオブジェクトは、ライブラリ内のctrlDBオブジェクト(配列)で管理されています。オブジェクトへのアクセスにはUI作成時に設定したnameプロパティを使います。

nakatojiLib.ctrlDB["bt1"].replaceContents({
	text: " Send script",
	icon: "./icons/icon_ps.png"
});

ここでは「bt1」という名前のボタンにあるreplaceContents関数で、表示内容(テキストとアイコン)を変更しています。

 

取得・変更できるプロパティはUIオブジェクトの種類によって異なります。各UIオブジェクトについての詳細は、個別解説のページを参照してください。

 

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